My受験プロフィール
志望校、志望動機、自己PR、アドミッション・ポリシーを整理します。
AI面接対策(Web 版)は、学校での実証中の製品です。販売はまだ行っていません。実証導入のお問い合わせ
生徒は学校でも家庭でも、納得できるまで面接練習。AI が回答を整理し、先生は必要な生徒への対話と個別指導に集中できます。
中学校・高校、教育委員会で、導入を決める立場の方からのお問い合わせを受け付けています。
AI に任せるのは、繰り返しの練習と一次フィードバック。先生は、生徒との対話や進路選択など、人にしかできない支援へ時間を使えます。
生徒の練習量と、先生の指導の質を、どちらも諦めない設計です。
先生と時間が合うときに限られ、練習量に差が出る
学校でも家庭でも、生徒が納得するまで反復できる
その場の記憶やメモに頼り、改善点が曖昧になりやすい
会話履歴と 4 観点の評価から、次の練習が明確になる
基礎練習から確認まで、一人ずつ対応する
提出状況を見て、必要な生徒への個別指導に集中する
プロフィールをもとに本番に近い面接を行い、回答を 4 つの観点で分析。会話履歴と改善点が残るため、生徒自身の振り返りにも、先生の確認にも使えます。
生徒AI 面接シミュレーター
生徒・先生面接フィードバック
カメラを使うときは、回答中の顔の向きと視線をブラウザの中で分析し、面接後のフィードバックに非言語コミュニケーションの項目を足します。
映像・録画のデータは、分析のために送信しません。MediaPipe Tasks API の仕様により、利用状況・性能のメトリクスなどが Google に送信される場合があります。準備、練習、振り返り、先生の確認までを、一つの流れでつなぎます。
志望校、志望動機、自己PR、アドミッション・ポリシーを整理します。
受験モードや参照レベルを設定し、本番に近い緊張感で練習できます。
4 つの観点で分析し、次の練習に使える改善点を示します。
履歴、フィードバック、推薦文作成サポートなどを指導に活用できます。
AI の面接官が、志望校やプロフィールに合わせて質問。音声で答え、練習量を確保できます。
論理性・具体性・意欲・一貫性を評価し、強みと改善点を見える化します。
面接のフィードバックや練習の履歴を残し、次の練習や先生への提出に生かせます。
学校のパソコンや家庭の端末から使えます。専用アプリのインストールはいりません。
高校・大学の受験に加え、就職の面接向けの質問セットとフィードバックにも対応します。
正面を向けた割合やアイコンタクトを分析し、伝わり方まで振り返れます(実験機能)。
管理画面で、未確認の提出、要確認の ES、生徒数、質問セットの公開状況を確かめられます。面接練習を生徒任せにせず、先生の指導へつなげるための画面です。
面接のあとは、会話履歴、総合評価、観点別の評価、良かったところ、次に伸ばせそうなところ、ワンポイントアドバイス、次回への目標をまとめて確かめられます。
良かったところ・次に伸ばせそうなところ
ワンポイントアドバイスと模範回答
次回への目標
志望動機や自己PR など、出願に必要な文章も AI がくわしく分析。面接練習と書類の準備をつなげて支えます。
教員のアカウントだけで使えます。生徒の特徴や志望校の情報をもとに、推薦文のたたき台づくりを支えます。
教員向けの推薦文作成の機能は、文部科学省のガイドラインの趣旨に沿って設計しています(くわしくはよくある質問)。
2026 年 5 月から、私立高校と公立中学校で実証利用を始めました。異なる学校種・学年で、日々の進路指導にどう生かせるかを確かめています。
高校 1〜3 年生を対象に、学年をまたいだ面接練習で活用。

中学 3 年生を対象に、高校受験に向けた面接練習で活用。
基礎的な面接練習を AI で支え、先生は一人ひとりに寄り添う指導へ。教員の働き方改革にも。
AI面接対策(Web 版)は、いま実証中の製品で、販売はまだ行っていません。中学校・高校、教育委員会で、導入を決める立場の方からのお問い合わせを受け付けています。お話を伺ったうえで、実証導入のご案内ができるかを社内で判断します。
生成 AI を使った面接練習のサービスです。中学生・高校生・大学生などの利用者と、進路・就職の指導にあたる教職員を対象に、受験や就職活動の面接対策を支えます。AI が面接官になり、音声・ビデオで対話しながら模擬面接を行い、くわしいフィードバックを返します。
生徒向け:AI 面接シミュレーター(音声・ビデオの対話、セルフビュー・録画、字幕の ON/OFF)、くわしい AI フィードバック(総合評価・観点別の評価、良かったところ・次に伸ばせそうなところ、ワンポイントアドバイスと模範回答、次回への目標)、出願書類の添削(志望動機・自己PR・小論文など)。
教員向け:対話の画面で進める推薦文作成サポート(データはサーバーに保存しません)。
Web ブラウザで使えます。カメラ・マイクを設定し、志望動機や自己PR、アドミッション・ポリシーなどを入れれば、すぐに面接練習を始められます。専用アプリのインストールはいりません。入れた情報に沿って面接が進みます。
実証中の製品で、販売はまだ行っていません。2026 年 5 月から、福井工業大学附属福井高等学校と中央区立晴海中学校で、500 名以上を対象に実証利用を行っています。導入を検討している中学校・高校、教育委員会で、導入を決める立場の方は実証導入のお問い合わせからご連絡ください。
個人、塾、受験予備校、専門学校・大学のお客様向けには、iPhone・iPad のアプリを準備しています(Android 版は開発中)。くわしくはアプリのページをご覧ください。
先生と時間を合わせなくても、いつでも何度でも練習できます。AI が相手なので緊張しすぎずに繰り返せ、回答ごとのフィードバックで改善点がはっきりします。先生の指導と組み合わせてお使いください。
面接のあと、AI が回答を分析します。総合評価と観点別の評価(論理性・具体性・意欲・一貫性)で強みと課題を見える化し、良かったところ・次に伸ばせそうなところを具体的に返します。改善が必要な質問にはワンポイントアドバイスと模範回答を示し、最後に次回への目標を提案します。
教員向けの推薦文作成の機能は、文部科学省「教育情報セキュリティポリシーに関するガイドライン(令和7年3月)」と「初等中等教育段階における生成AIの利活用に関するガイドライン」の趣旨に基づき、生徒の情報と推薦文の情報を当社のサーバーに保存せず、生成 AI の推論でも学習に使わない設定(オプトアウト)にしています。
基礎的な面接練習を AI に任せることで、先生が面接指導にあたる時間を減らせる可能性があります。その時間を、踏み込んだ指導や一人ひとりに合わせた助言に使えます。推薦文作成サポートで、推薦文のたたき台づくりの負担も軽くできます。